会社銀行印の専門店|はんこプレミアム(株)銀行印通販【公式サイト】。

注文番号:
「D」から始まる13桁の数字
番号が分からない方:
※姓名でご記入ください。

会社銀行印

金融機関に登録する印鑑

会社銀行印とは

口座開設する時、銀行に登録した印鑑のこうとを銀行印と呼びます。法人口座の場合、会社銀行印と呼びます。
当座取引で手形や小切手を振り出すときなど財務全般に関わる印鑑であり、その重要性は代表印と同格といっても過言ではありません。使用する頻度も高く、代表印とは別に作成するのが安全です。

会社銀行印作成

会社銀行印の周囲に会社名を入れ、真ん中に「銀行之印」と彫刻されているのは一般的です。

「代表取締役印」、「代表者印」と彫刻された印鑑で登録することができますが、会社実印や認印と間違えやすいので、分けて作成することがおすすめです。

会社銀行印のサイズ

会社銀行印のサイズに関しては、18mmの丸印がおすすめしていますが、会社実印と大きさで区別されることが多いので、お持ちの会社実印より一回り小さいサイズで良いと思います。

例えば、会社実印は18㎜の場合、銀行印は16.5㎜にすることが多い。同じ大きさで作成したい場合、印材を変えた方が区別しやすいです。

最大彫刻文字数
16.5mm 18.0mm 21.0mm
外枠:漢字・かな16文字
外枠:英数字 20文字
外枠:漢字・かな18文字
外枠:英数字 24文字
外枠:漢字・かな22文字
外枠:英数字 28文字
内枠:漢字・かな6文字
内枠:英数字6文字

会社銀行印の書体見本

※印相体、 篆書体がよく使われている会社実印の書体です。書体のご選択はカート内でお願いいたします。
※書体に関しての詳しくは印鑑書体の説明ページまでご確認ください。

会社銀行印の印材タイプ

印材の頂部が丸みを帯び、印面までにひくびれがあり、印面部分サヤ付き(キャップ)。
ブラチックのアタリが付き、会社実印には勿論、先生印や役職印にも使われることが多いです。

サヤ無し、アタリ無しの真っ直ぐの丸棒タイプの印材。通常個人印として使っていますが、最近登記した会社実印と区別すしやすくため、会社銀行印、会社認印として使われています。

ご注文確定後通常はに出荷予定です。

※出荷目安は当日の注文数により遅れる場合がありますので、予めご了承くださいませ。

商品によりご利用いただけない場合がございますので
詳しく「特急出荷サービス」ページにでご確認ください。

会社銀行印の素材

もっと見る

柘は別名で「アカネ」とも言い繊維分の密度が大変緻密で樹種の中では大変硬く程よい粘りを持ち、印鑑の彫刻に向いている材質です。使用後のお手入れ等をまめに行っていただくことで永く利用することもでき、捺印性もよくコストパフォーマンスの高い材質です。         

会社銀行印素材の選択に戻る

薩摩本柘は同じ柘材の中で最も品質が高く、経年変化も少ない印材です。当店は全て環境問題の栽培基準をクリアしたエコロジーな「薩摩本柘」を使用しております。「薩摩本柘」は高級印材でありつつ他の印材と比べて最も安価で、木目の美しさが魅力な印材です。衝撃に弱いので、印鑑ケースとセットでのご購入をお勧めします。            

会社銀行印素材の選択に戻る

プレミアム茶彩樺は、北方寒冷地で産出される海外品種の真樺とフェノールレジン(樹脂)を高圧加熱処理したもので、国産ものに負けない硬度と耐久性を持つ、印鑑としての性能は価格以上のエコ素材です。色は国産茶彩樺より黄色が多く、漆塗りが薄めな仕上がりになります。

会社銀行印素材の選択に戻る

プレミアム赤彩樺は、北方寒冷地で産出される海外品種の真樺とフェノールレジン(樹脂)を高圧加熱処理したもので、国産ものに負けない硬度と耐久性を持つ、印鑑としての性能は価格以上のエコ素材です。色は国産赤彩樺より鮮やかで深みのある赤色は特徴です。           

会社銀行印素材の選択に戻る

プレミアム黒彩樺は、北方寒冷地で産出される海外品種の真樺とフェノールレジン(樹脂)を高圧加熱処理したもので、国産ものに負けない硬度と耐久性を持つ、印鑑としての性能は価格以上のエコ素材です。色は国産黒彩樺よりグレーな色合いが特徴で、若い男性に人気があります。           

会社銀行印素材の選択に戻る

自然そのままの黒い印材は「染め無し」として珍重されている。印材に成形した後、染薬品を一切使わずに、天然の角こその独特の縞模様が人気。角の芯を印材に芯に合わせて切り出したものを「芯持ち」と呼び、原材料の角からわずか数%しか取れない希少品、黒水牛印材の特上品とされている。           

会社銀行印素材の選択に戻る

黒水牛は最も品質と価格のバランスが良い印材です。きめが細かく欠けにくい中心部から取った「芯持ち」と呼ばれる材料で、品質も高く、見た目の好みもありますが美しく黒光りしており高級感もあります。柘のような木材の印材はどうしても朱肉の水分に弱いので、より長く使用したいという方にオススメです!           

会社銀行印素材の選択に戻る

独特の茶色い模様が特徴です。天然の美しさで同じ模様は1つとして無く、性別を問わず人気の高い印材で、印鑑としての耐久性や押印性に優れたヒット商品です。牛角材質の通性として、乾燥に弱いので、ご使用と保管に注意が必要です。           

会社銀行印素材の選択に戻る

着色加工を一切施しておりませんので、「天然」「染めなし」という名称になっております。写真上の一部印材の頭に見える白い部分は、角の芯の部分です。見た目の好みもありますが美しく黒光りしており高級感もあります。牛角材質の通性として、乾燥に弱いので、ご使用と保管に注意が必要です。         

会社銀行印素材の選択に戻る

オランダ水牛の特徴である「ふ」と呼ばれる透明感がある、乳白色がない模様な水牛印材が最高級な印材戸なります。見た目の美しさや高級感から黒水牛と並んで人気が高く、印鑑としての耐久性や押印性にも優れています。現在では主にオーストラリア産の水牛を提供しております。

会社銀行印素材の選択に戻る

スペースシャトルや海底捜査船にも利用されている最先端の素材です。印鑑の素材としても人気が高く、スポーティーなデザインを好む若者から、ステータスを重んじるエグゼクティブまで、今注目を集めています。           

会社銀行印素材の選択に戻る